RubyKaigi2018参加レポート

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こんにちは、バックエンドエンジニアの田島(@katsuyan121)です。 5/31〜6/2にかけて仙台で開催されたRubyKaigi2018に、スタートトゥデイテクノロジーズから5人が参加しました。

今年のRubyKaigiは3日間で50を超える講演があり、参加者も1000人を超える大変大規模なカンファレンスでした。たくさんの講演の中で、スタートトゥデイテクノロジーズのエンジニアが興味を持ったものを、この記事でいくつか紹介します。 また今回スタートトゥデイテクノロジーズはスポンサーブースを出展したので、そこで得られたことを共有します。

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Google I/O 2018に参加して報告会を行いました

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こんにちは!スタートトゥデイテクノロジーズ新事業創造部の堀江(@Horie1024)です。 2018年5月8日〜5月10日にかけて、カリフォルニア州マウンテンビューにあるショアライン・アンフィシアターで行われたGoogle I/O 2018(以下I/O)に新事業創造部の堀江、権守、茨木、そして代表取締役CIOの金山の4名で参加してきました。

また、帰国後の5月29日にDMM.comグループさん主催のGoogle I/O 2018 参加報告会で堀江、権守、茨木が登壇しI/Oで得た知見を発表しました。

本記事では、 参加報告会での発表内容の紹介とI/Oで印象に残ったセッションの紹介、そして参加した感想をお伝えしたいと思います。

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新卒エンジニアがカスタマーサポートを一度は経験しておくべき6つの理由

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こんにちは、2018新卒エンジニアの田島(@katsuyan121)です。
新卒研修の一環としてZOZOTOWNカスタマーサポートセンターにてカスタマーサポート研修に参加しました。
研修を受けるまではエンジニアがカスタマーサポート研修を受ける必要があるのだろうかと疑問に思っていましたが、実際にやってみると学びが多く会社としてもメリットがあると感じました。
そこで、本記事ではカスタマーサポート研修の内容とそのメリットをご紹介します。

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トラブルシューティングから学ぶSQL Server統計情報の更新タイミング

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こんにちは。zozoバックエンド部の廣瀬です。

弊社のサービスではDBMSとしてMicrosoft社のSQL Serverを使用している箇所があります。 本記事では、過去に経験したSQL Server関連のトラブル及びその調査内容をご紹介し、最後にトラブルシューティングを通して策定した統計情報の更新に関する方針をまとめます。

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iOSアプリの継続課金コンテンツに無料トライアル機能を導入する方法

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こんにちは!
最近暑いのでビール最高と感じている新事業創造部バックエンドエンジニアのりほやんです。
今回はAppleが提供しているお試し価格の機能のひとつである無料トライアル機能を紹介します。

お試し価格とは

お試し価格とは自動更新の定期購読に対して割引価格を設定したり、定期購読の開始時に一定の無料トライアル期間を設けることができる機能です。
お試し価格には都度払い、前払い、無料トライアルの3種類があります。

お試し価格はユーザーにとって、有料会員の体験ができるとても便利な機能です。
しかし公式ドキュメント以外の資料が少なく実装に何点か困ったことがありました。
そこで今回はお試し価格の無料トライアル機能を導入する方法についてご紹介します。
この記事が無料トライアルを導入しようか悩んでいる方、実際に無料トライアルを導入する方のお役に立てば幸いです。

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CarthageでビルドしたフレームワークをGitにコミットせずに良さげに扱う

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iOSチームの@hiragramです。

所属するプロジェクトでは依存管理にCarthageを使っていますが、Carthageの成果物である Carthage/ 以下をコミットするかどうかはよく議論になる話題かと思います。 私はコミットしない派なので、そのメリットを残しつつデメリットをなくすためにやってみたことを紹介します。

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